Michala Todd (ミカラ・トッド)




カナダから現れた世界を魅了するピュア・ヴォイス

今年1月26日にセルフタイトルのデビュー・アルバムをリリースした、カナダはオンタリオ州にあるサウスシムコー出身で現在15歳の女性シンガー、Michala Todd(ミカラ・トッド)

デビューアルバム『Michala Todd』のプロデュースに関わったのは、Cyril Rawson(Reba McEntire, Anne Murray, Gretchen Wilson)とJohn Acosta(Toya Alexis)の2人。
主にCyril Rawsonが歌詞を、John Acostaが作曲を担当したらしく、MySpaceで試聴した限りでは、全体的にポップ寄りのR&B的な楽曲が多く、それに若干カントリーのような味付けがされた、それぞれの良いところが存分に現われていることが感じれる内容となっています。

15歳らしいピュアで元気溢れるキュートな歌声が魅力のカナダ期待の新人、Michala Todd。

カナダというとアラニス・モリセット、アヴリル・ラヴィーン、スカイ・スウィートナム、リリックス、エヴァ・アヴィラ等と数え切れないぐらいの世界中に影響を与えている女性シンガーが多くでていますが、Michalaもそんなシーンの1ページを飾れるだけの才能を持ったシンガーだと思います。


◆公式リンク
Michala Todd OFFICIAL SITE
Michala Todd MySpace

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