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主にインディーズや新人、マイナーな海外女性アーティストを発掘し紹介、情報を発信するブログ。

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ラベル Stacie Orrico の投稿を表示しています。 すべての投稿を表示
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Stacie Orrico ニュー・アルバムへ向けて復活間近!?

Stacie Orrico Officiai Site








日本では03年にリリースしたセルフタイトルのアルバムで日本デビューした後、一時充電期間を経て06年にリリースした『ビューティフル・アウェイクニング(Beautiful Awakening)』を最後にまた音沙汰がなくなっていた、アメリカのCCM系SSW、ステイシー・オリコ(Stacie Orrico)。そんなステイシーが、近々また表舞台へと戻ってくることが、Twitterを通してファンに伝えられました。

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Don't Look At Me - Stacie Orrico

Don't Look At Me - Stacie Orrico


ステイシー・オリコ(Stacie Orrico)のデビュー・シングル"Don't Look At Me"

日本では、彼女自身としてはセカンド・アルバムとなるセルフ・タイトルの『Stacie Orrico』がデビュー盤となりました。
その後に、本国でのデビュー・アルバムとなる『Genuine』が日本でもリリースされることになり、さらに日本での人気も出てきましたね。
ちなみに、セカンド・アルバムは、本国ではなく日本で一番売れたそうです。

1986年3月3日生まれ、22歳となるステイシーですが、デビュー・アルバムをリリースしたのが2000年なので、もうすぐ10年になります。
実際、12歳の時にオーディションで以前所属していた「ForeFront Records」と契約しているので、もう11年近くのキャリアといってもいいかも知れませんね。

今回紹介するデビュー・シングル"Don't Look At Me"ですが、リリースしたのが2000年なので、当時まだ13歳ということになります。
本当に、今考えても13,4歳とは思えないような大人顔負けの歌唱力、表現力を伴った歌声と、大人っぽい容姿には脱帽です。

過去3枚のアルバムをリリースしているステイシーですが、特に1枚目と2枚目は本当に全部シングル・カットしてもいいのではないかと思ってしまうぐらい、ひとつひとつの曲どれをとっても素晴らしいです。

その実力の現れとして、オリジナル・アルバムを3枚しかリリースしていないにも関わらず、ベスト盤がリリースされたことで証明されているでしょう。

ステイシーもデビュー当時からみてきて、オリジナル・アルバムの3枚とクリスマス・アルバムを含め4枚持っていて、一番好きな女性アーティストは誰かと言われたら「い過ぎて答えられない。でも、一番それに近いのはステイシー・オリコだ」と言うでしょう。

彼女がこれ程のシンガー足り得るのは、シンガーとしてだけでなくソングライターとしての表現力、人を説得させれるだけの歌唱力、そして何よりも人の心を震わせ感動させられる類まれなる歌声に秀でているからでしょう。

また、それだけでなく他の同世代の女性シンガーにみられるようなセックス・アピールなど全く見せずに、純粋に自分の歌声だけで勝負している点で好感が持てるというのも、彼女の魅力でしょう。


ジェニュイン (CCCD)
ジェニュイン (CCCD)
ステイシー・オリコ (Stacie Orrico)
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泣ける曲ベスト!

こんばんは。Ashanです。
何の脈絡もないですが、泣ける曲ベスト!と題し実際に管理人が泣いた、もしくは泣きそうになった曲を簡単に紹介していきます。XD
俺は人より泣き上戸なところがあるので、まぁ参考までに。。

※ 曲名 / アーティスト名





■ Look At Me / Keri Noble
USはテキサス出身のジャズ・シンガー、ケリ・ノーブルの代表曲。デビュー・アルバム『fearless』収録曲。
ケリの曲は、ライブではその歌詞に共感して泣く女性が多いらしいですが、男でも泣けます。悲しいことがあった夜にでも…




■ Strong Enough / Stacie Orrico
USはナッシュヴィル出身、CCM系シンガー・ソングライター、ステイシー・オリコの日本デビュー盤『Stacie Orrico』収録曲。
特別泣けるようなものではないかもしれませんが、俺はこの曲を聴いていたときにちょっと悲しいできごとがあったので、今でもそのことを思い出して泣けます(;^_^A




■ Everything / Alanis Morissette
アラニス・モリセット4枚目のアルバム『So Called Chaos』収録曲。
ちょうどこのアルバムが発売した当初、某新星堂でこの曲のPVが流れてましてそれを見てたら何か雰囲気で泣けてきました。…30分ぐらいずっと見てた(爆)




■ Silent All These Years / Tori Amos
ベスト・アルバム『Tales of a Librarian』しか持ってないので、何枚目のアルバムかは分かりません。。トーリ・エイモスの曲の中でも特に好きな曲。
トーリの不思議な空間に引きずりこまれる、心の奥深くに突き刺さるような曲。震撼する。




■ Why / Avril Lavigne
アヴリル・ラヴィーンの1stアルバム『Let Go』に、日本盤のボーナス・トラックとして収録されている曲。ボーナス・トラックの割には意外と好きな人が多い?
普段のロックなアヴとは違って、しんみりとした感じのバラード。彼女はこういう雰囲気の曲は他になかったと思いますが、それだけに感じる部分があるのかな、と。




■ Snakes And Ladders / Joss Stone
ジョス・ストーンのセカンド・アルバム『Mind. Body&Soul』収録曲。
なんというか鬼気迫るような深い悲しみを感じる。心にズシンと響く歌声がさらに感情を揺さぶる。
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